当院について

渡辺医院へようこそ。

JR塚本駅から徒歩3分、下町の古き良き環境に恵まれ、この地に誕生したのは、1958年(昭和33年)小さなアパートの1室からでした。後に1961年(昭和36年)現在の地で初代の院長 渡辺熊夫が開院しました。

開業以降、1995年(平成7年)の震災で被災しましたが、1年かけて新耐震設計による建物に建て替え、渡辺昌裕が二代目として院長を継承しました。

2018年4月からは渡辺昌樹が副院長として新たに着任し、2024年1月より三代目として院長に就任いたしました。前院長の渡辺昌裕とともに2診体制による各種診療のほか、以下のようなご相談や対応・検査を行っています。

  • 健康相談や予防接種に関するご相談
  • 介護支援専門員や相談支援専門員からのご相談への対応
  • 病状が安定している患者様は、28日以上の長期投薬も可能
  • 負担の少ない、上部消化管内視鏡検査(経鼻)の実施

当院は、循環器内科、消化器内科、呼吸器内科をはじめとする一般内科に加えて、小児科、皮膚科の診療も行っております。

また、北野病院、淀川キリスト教病院、済生会中津病院、十三市民病院と医療提携を結んでいます。どうぞお気軽にご来院ください。

渡辺医院
院長 渡辺 昌樹

院長あいさつ画像